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期日前投票未遂
2007/03/31(Sat)
 来週末に東京都知事選挙があります。引越し前も引っ越し後も都内の場合は、前の選挙区で投票できるらしい。我が家にも「投票所入場整理券」が届いたのですが、私が指定されてる投票所はちょっと遠い。で、目をつけたのが期日前投票。これなら吉祥寺駅の近くで投票できるし、ついでに久々に吉祥寺で遊ぶこともできる!
 よっしゃー行くぜ、と意気込んで本日の仕事帰りに寄ったら、駅の近くの投票所での期日前投票は「直前の3日間だけ」でした(……)
 届いた封書に入ってた紙には、先週からやってるようなこと書いてあったはずなのにおかしい、と郵送物を改めて読み返したところ、現在期日前投票ができるのは「市役所のみ」とありました。なんてアホな見落としをしてるんだ私。仕方ないので、来週改めて来ます。

 しかし、地元っていいですね。私は幼稚園児の頃からずっと買い物するのも遊ぶのも吉祥寺だったので、久しぶりに来ると落ち着きます。
 今住んでるところは都心に近いし、(駅の反対側には)大きめの商店街もあるけど、本屋と漫画喫茶がイマイチ充実してないんですよね(別な意味で超ヲタクなお店のいっぱい入っているビルはありますが・苦笑)
 趣味世間から隔離されていたストレスを発散せんと、ここぞとばかりに本屋めぐりして漫画喫茶にこもってきました。あー満足満足(笑)

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とか思ってるよ(BlogPet)
2007/03/31(Sat)
ほんとうは、すみは
職場の近くの桜の名所は霊園なのですが(……)、その桜の桜の木々のつぼみはいよいよぷっくりとふくらみ、一部の木には白い花が見られるようになりました。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ないと」が書きました。
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あらたうと青葉若葉の日の光(芭蕉)
2007/03/30(Fri)
 昼休みに職場から歩いて10分少々のところにある神社まででかけてきました。職場界隈で一番の桜の名所である「墓地」に、お花見のために行くのは抵抗があったので(何かを起こしてしまいそうで怖い・汗)、神社ならそれなりに桜が咲いているだろうと。
 お目当ての神社は「桜の名所」というよりは「ツツジの名所」なので、桜の木はあまり見当たらず。でも、そのせいか花見客が全然いなくて見やすかったです。前回のブログで「桜は白に近い色」と書きましたが、「花」ではなく「花びら」が適当でしたね。木全体でみると、色の薄いソメイヨシノでも、うっすら桃色に色づいているのを見て、やや考えを改めました(「桜」の花に「桃色」という言葉を使うのもヘンな気がしますが)。肌の色の薄い子ががぽっと頬を赤らめているような感じで、可愛らしいですよね。
 また、桜が少なかった分、他のいろんな木々が緑色になっているのに気づくことができました。深い緑色の葉っぱが豊かに繁っている木々をよく見れば、アタマのてっぺんの方に黄緑色の若葉。ゆったりとした春風に吹かれて、音を鳴らしている。
 まだつぼみの木も薄紅色の木も深い緑色の木も、大きな木も小さな木も、みんな「生きている」のが感じられて、見てて幸せな気持ちになりました。

 私、本当に木が好きみたいです。
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桜の花の色
2007/03/26(Mon)
 陽気に誘われて、桜の花がいよいよほころんできました。まだ日のあたる一部の枝しか花をつけていないけど、ついぼーっと眺めてしまいます。この時期は空気が華やいでいいですよね。宴会なんてしなくていいから、ただぼんやりと桜の花を眺めていたくなってしまいます。

 今日仕事中に読んでたエッセイで、桜の花の色を「ピンク色」と書いているものがありました。意味はすんなり通りますが、私の中でどうしても釈然としない。私の思う「ピンク色」というのは、パステルピンクでも、はっきり色がついているんですね。私が「桜」といわれて思い浮かべるのは、もっと淡い色合いなのです。あれを「ピンク」というのは違うんじゃないかと。
 「それなら桜の花の色はどう形容するか」を自分なり考えてみたのですが、どれもしっくりきません。「言葉」として一番近いと思うのは「薄紅色」なのですが、これも「色合い」としては濃く感じられる。八重桜とかなら「薄紅色」でもアリだと思うけど、私の見慣れている桜はソメイヨシノだし。
 で、最終的に自分の中で納得がいったのが「あたたかい白」。白い絵の具に、一滴だけ薄紅色を落として混ぜたような淡い色がいい。雪とまごうくらいの色合いで、でも雪にはない温度が感じられて、それなのに雪と同じくらい儚く散っていくの。
 桜の花と雪が同時に舞い散る景色はさぞかし美しいだろうなあ……(←想像の世界突入中)

 みなさんの中で「桜」は何色ですか?
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母校3
2007/03/24(Sat)
 職場の近くの桜の名所は霊園なのですが(……)、その界隈の桜の木々のつぼみはいよいよぷっくりとふくらみ、一部の木には白い花が見られるようになりました。東京ではそろそろ本格的に桜の花咲く季節です。
 街中では、袴姿の女性を多く見かけます。卒業式の時期なんですよね。


 母校の桜は 今年もまだつぼみのままでしょうか
 あの年と同じように


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母校2
2007/03/23(Fri)
 自社で出している受験情勢の情報を昼休みなどに読むことがあります。今の時期だと、今年の中学受験の総括とか、大学入試合格実績についての記述が中心。最近はどんな学校が注目なのか、というのはもちろん気になりますが、同じくらい気になるのが母校の様子。自分の通ってた中高への愛好心はかなり強いと自負してます(笑)
 今年のわが母校はそれなりに受験生を集めてて、大学進学実績も良かったらしい。後輩たちも、先生たちも頑張っているんだろうなあ。良かった良かった。私が在学していた頃は進学実績はそこそこあったけど、学校の偏差値はまだ低かったので、それなりに人気が出ているのを見るのは嬉しいです。そうよね、校舎も綺麗になったものね、制服も可愛くなったものね(しみじみ・笑)

 でも、中学受験生から見たうちの母校の認識には、違和感のあるところもあります。私が入ったときは「英語教育に力を入れてます」ってのが母校のウリでした。当時はホームステイとかまだ珍しかったし(今は普通になりましたが)、英語教育の授業時間数は今でも多いはずです。ところが、先日会社のパートさん(息子さんが来年中学受験らしい?)と話してたときに母校の名前を言ったら「理数系の強い学校ですよね。私の知り合いのお子さんが入りたがってるんですよ」と言われました。
 これ、別にうちの母校が理系重視にシフトチェンジしたわけではないと思うんですよね(多分)。受験情報誌等の話から推測すると、女子校が「進学校」として名を馳せるには、大学合格実績が重要ですが、そこで差異が出やすいのが「理数系の合格者数」の数だからではないかと。理数系希望の生徒たちに十分な受験勉強をさせる環境が整ってない女子校って案外多いらしい(?)。私にしてみれば、文系・理系・国立系・芸術系とコース分けして、理数系希望者もきちんと勉強できて大学合格できることは「当たり前」なので、いまいちピンとこないんですけど(苦笑)
 ただ、今年の母校の入試問題は算数で難問が入ってたという噂も聞くから、理数系の強い子が入りやすい&入りたいと希望する素地は着々とできているのかもしれません。

 ──今受けたら、かなりの高確率で不合格だろうな、私……
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母校1
2007/03/22(Thu)
 「校了したー!」と、情報誌系の会社で季刊ムックを作るスクール時代の友人が連絡してきたので、久しぶりに当時の友達3人とごはんを食べてきました。残業してた私は1時間以上遅刻してしましたが、2時間以上、アルコールもとらずにしゃべり続けてました。仕事の話とコイバナばかり(笑)

 仕事は全員変わらず。Aちゃんはスクール時代の先生のところで助手的業務、Hちゃんはフリーペーパー系のDTPデザイン。季刊誌を作ってた友人が担当部署を異動になる(地域情報系→親子情報誌)ことが決まりそうで大変ふてくされていたかな。でも、彼女がいまいる会社は大きいところで、本人も頑張って良い仕事ぶりを見せているようなので、転職先を探しつつも、新しい担当雑誌でも頑張ってみたらどう? みたいななぐさめ方をみんなでしてました。がんばれ、Yちゃん。
 コイバナは、あまり春めいている人がいなかったせいか(苦笑)、友達の友達の話とか、「どうしたら恋ができるか&長続きするか」みたいな話だったような。とりあえず「恋をしたいなら自らアクティブに動け」「(自分が悪くなくても)男を立てて謝ろう。相手を許せなくなったら恋愛は終わりだ」という結論だったと思います。……って、去年の職場の女性陣の飲み会のときも、似たようなこと言われてるんだよなあ私(遠い目)

 上記以外で気になった話題が一つ。どうも、私たちが通っていたスクールの情勢が明るくない模様。生徒数は毎年順調に減っていて、(私たちの在籍時からいた)事務スタッフが何人か辞めていて、ビルの1フロアを飲食店に貸して営業しているとか。
 生徒数が減っていくのは時の流れとして仕方ないとは思ってたのですが、長年勤めていた人が辞めるってのは、内部で齟齬が生じているとか、家の危険を察知してネズミが逃げ出している可能性が高い。しかも出版事業やスクール事業でなく、フロアの賃貸で収入を得る方向を選んでるってのは、いよいよ本業が厳しくなっていることを示しているのではないかと。
 杞憂かもしれませんが、会社が倒産するときどうなるかを肌で知っている身としては、ひっかかるところが多くて、気になりました。大丈夫だと、いいんだけど。
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『コルダ2』続行中
2007/03/21(Wed)
 『金色のコルダ2』が楽しくって仕方ありません。『コルダ』シリーズは恋愛シミュレーションですが、音楽ゲームとしてもとても楽しいので、男の子とのイベントより「次のコンサートまでにどの曲を覚えるか」「コンサート本番では何を演奏するか」に情熱を燃やしてしまうんです。そうすると、キャラとのイベント中もその後の練習に思いをはせてしまって、イベントの印象があまり残らなかったり。おかしいなあ(汗)
 今は「全キャラ・全曲コンプリート」に燃えてしまっているので、一度全キャラ・全音楽をクリアして気持ちが落ち着いたら、好きなキャラだけでも改めて最初からやり直すつもりです。


 ──いや、本当は、同じく先週発売された『ときめきメモリアルGirl's Side 1st Love』(「ときメモGS(1)」のNintendo DS版)も気になるんですよ? 気になるんですが、私はDS持ってないので。テレビとPS2に続いて、DSまでこのゲームのために買ってしまうのって、自分の中の大切な何かを失ってしまうような気がするんですよね(苦笑)。ソフトにバグがあるらしいって噂も気になるし。
 それに何より、買っても攻略したいのはヒムロッチの新ルートだけだしなー(本音)。ヒムロッチのためだけにDSを買うのはバカらしいような……でも「泣ける」って噂を聞くとやってみたくなってしまうような……
 最近気づいたのですが、私はKOEIのネオロマシリーズ以外は、全キャラクリアした乙女ゲーってほとんどないんですよね(最初にやった『ときメモGS1』のみ)。たいてい途中で終わり。キャラに個性がありすぎて、好き嫌いがはっきり分かれちゃって、どうしても興味をもてないキャラが出てしまうんです。
 そう考えると『アンジェリーク』以来女性向け恋愛シミュレーションゲームをつくり続けてきたKOEIのルビーパーティは偉大ですね。(『アンジェ』シリーズは『ネオアンジェリーク』しかやっていませんが)『遙か』シリーズも『コルダ』シリーズも全キャラ攻略したいと思わせられるんだから。

 閑話休題。


 前回(土曜日)の日記以降『金色のコルダ2』で攻略したのは3人。でも、うち1人(今作新キャラ)は好感度が高くなってたからエンディング見られただけで専用ルート(恋愛連鎖)で見たわけじゃないから、今回は感想パス。以下、月森と金やん(先生)の感想です。

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クラシック堪能中
2007/03/17(Sat)
 14日(水)からは、多分皆様も想像されていたように『金色のコルダ2』をガンガンプレイしまくっていました。今週の私はダメ人間すぎて、もはや笑い話にできるレベルを超えた気がします。

 日曜日……普通に就寝(多分1~2時くらい?)
 月曜日……翌朝6時くらいまでゲーム
 火曜日……翌朝4時くらいまでゲーム
   (↑ここまで『令嬢探偵』/↓ここから『金色のコルダ2』)
 水曜日……午前中健康診断。帰宅して21時頃から徹夜でゲーム(睡眠時間15分程度)
 木曜日……23時頃に力尽きて眠ったらしい。気づいたら翌朝8時だった
 金曜日……終業後に新入社員歓迎会。日付が変わる頃に帰宅して徹夜でゲーム
 土曜日……午前中にベッドが来たのでゲーム中断して組立。クリア後、お昼を食べて爆睡

 途中でやめる意思をもてない己の心の弱さが露呈しまくりデスネ(死)。体力の限界まで続く集中力は、使い方によっては素晴らしいものになるかもしれないんですけど(苦笑)。私のような「ぶっ倒れるまでやり続ける」タイプのゲーマーは、休日(連休)中にまとめてやりこむべきだと、改めて思いました(でも平日もやる)

 でも、つくづくコルダは良いですね。BGMが全部クラシックだから、耳になじみのあるメロディがどんどん出てきて、新しい曲を聴くたびに幸せな気分になれるし、「次はどんな曲が出てくるんだろう」とわくわくしてしまいます。
 今回は最初(第一期間中)のBGMがビバルディの『四季(秋)』でスタートするし、運動会では『天国と地獄』がかかるし、アンサンブルのメンバーで対立が起こると『魔法使いの弟子』がBGMになるし。休日曲は『ジムノペディ第1番』だったり、12月後半になるとクリスマスソングに変わったり……ああ至福。
 コンサートで演奏する曲も好きな曲が多くて嬉しい。最初のコンサートで出てくるのが『パッヘルベルのカノン』『くるみわり人形~小序曲』『だったん人の踊り』という三択であるところからしてツボつかれまくりですよ(歓喜)。その後も『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』『水上の音楽』『美しき青きドナウ』『動物の謝肉祭(フィナーレ)』『モルダウ』『ジュ・トゥ・ヴ』『ハンガリア舞曲第5番』『交響曲第40番(K.550)』『スケーターズ・ワルツ』『小フーガ』など楽しい音楽目白押し。まだ演奏してないけど、弾いてみたら好きになりそうな曲も多いし。やってて楽しくて仕方ありません。
 ま、コンサートが「アンサンブル」なので(多くても5重奏まで)音に迫力はないし、ゲーム中ではかなり短く編曲されていたり、という不満もあるのですが。私が愛してやまないチャイコフスキーの『ピアノ協奏曲第一番』があることを知ったときは狂喜乱舞で速攻楽譜を買って練習しましたが、コンサートで演奏された音源がスケールの小さい曲になってたときはがっかりしたものです(苦笑)
 でも、そういうのを差し引いても、やっぱりコルダはプレイしてて楽しい。恋愛シミュレーションゲームとしても、音楽ゲームとしても。


 キャラは土浦(恋愛連鎖と通常恋愛(難易度普通ver))と王崎先輩をクリアしました。
 以下、簡単なネタバレあり(詳細バレはなし)

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きのうすみの(BlogPet)
2007/03/17(Sat)
きのうすみの、うちへ編集♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ないと」が書きました。
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『令嬢探偵』クリア
2007/03/13(Tue)
 昨日の日記UPした後、昨夜はほぼ徹夜モードでプレイ(朝6時まで♪・蹴)し、本日も仕事から帰ってきてずーっとプレイしてたおかげで、残り2キャラもクリアしました。スチルコンプリートしたわけでも、全キャラエンディングを見たわけでもありませんが、ゲーム中の事件は全て解決してきました。そして、狙っていた乳兄妹がなぜ最後の攻略キャラなのか、よくわかりました。あれはすごいわ(溜息)
 お口直しに浅海さんもう一回やり直してくるかな……って明日からは『コルダ2』だから無理か(笑)

 以下、推理モノのネタバレも入っているので、ネタバレ気にならない人や、ゲーム自体はどうでもいいけど私の感想を読んでみたい人のみ続きをどうぞ。
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そういえば『のだめ』も
2007/03/12(Mon)
 ドラマ『のだめカンタービレ』のDVDも発売が告知されましたね。このドラマはかなり好きだったので、DVDゲットしようかどうか、かなり真剣に迷ってます。ドラマのDVDを欲しいと思うなんて、我ながら珍しいですね(今まで舞台映像と映画のDVDしか買ったことない)

 コルダ2といいのだめといい、今日はなんだかクラシックな気分です(笑)
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コルダ2のPV
2007/03/12(Mon)
 今週発売の『金色のコルダ2』のプロモーションビデオがやっっっと公式サイトにUPされました。
 見て、完全にノックアウト。相変わらずKOEIのルビーパーティ(女性向け恋愛シミュレーションゲーム専門チーム)のプロモは素晴らしかったです。
 以下、突っ走ったPV感想(笑)
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行方不明者発見
2007/03/11(Sun)
 以前行方不明で捜索願の出されていた「雛人形15人飾りのお内裏様&お雛様以外(=13人)」が、昨日、弟の部屋から発見されました。予想通り、五月人形と一緒にしまわれていた模様。一人一人のお顔を拝見して、全員がきれいなままのお顔であることにほっとしています。ほこりを落として、防虫剤を入れて、「お内裏様&お雛様」の箱の隣にしまいました。
 しかし、やっぱり豪華な雛人形セットは、現代の都会の住宅事情には合わないのですね。私の部屋のクローゼットの上段が雛人形セットだけでほぼ全部埋まってしまったのを見て、改めて実感しました。

 今日はカーテンの裾を10センチほどのばしてました。あちこちのお店のカーテン売り場をチェックしたのですが、私の欲しいサイズだとオーダーメイド(高価)になってしまうので、手間はかかるけど今持っているものを活用した方が良いだろうと。自分で糸をほどいて、ミシンで縫い直してました。
 ちなみに。今の私の部屋にはミシンを置いて使うちょうど良い高さの場所がなかったので(パソコン机を片付ければできたけど)、整理ダンス(高さ105センチ)の上を活用してました(笑)。タンスの上にミシンを置いて、立ったやるのは大変かもしれないと思ったのですが、全然そんなことはなく、わりとスムーズに作業できました。すごいわ、このタンス(笑)

 部屋の片付けの残りは、部屋の隅っこに積んであるダンボール箱は残り10箱くらいになりました。うち3,4箱は記念品(卒業文集とかの類)の箱とか、パソコンのケーブル類の箱とかなので、箱の中身を片付けないといけない箱は6箱くらいでしょうか。これでもだいぶ片付いたかな~と本人は思っているのですが。
 あとは早くベッドを購入しなくては。布団をクローゼットに出し入れする生活から早くお別れしたいです。
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そうさ・れいじょー
2007/03/07(Wed)
 最近更新していなかったのは、引越しの片付けもありますが、先週末からに限っては、久々にゲームをやってるためです。その名も『令嬢探偵』。お嬢様な主人公が一流企業に入社して、ターゲットと仲良くなりながら事件を解決する、というベタなゲームです。
 本当は今月中旬に『金色のコルダ2』が届く予定なので、それまでの暇つぶしの予定だったのですが、面倒なシステムのわりに、意外と面白いです。これ。
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ゲキ×シネでアカ&シロ
2007/03/06(Tue)
 新宿の新しい丸井の上に「バルト9」って映画館(シネコン?)ができまして、そこで劇団☆新感線の『髑髏城の七人(アカドクロ)』『髑髏城の七人(アオドクロ)』『SHIROH』の三つのお芝居の映像上映が一週間ずつ行われています。あ、正確にはトリコロールカラー(赤・青・白)の前に『メタルマクベス』の上映もありましたし、アカアオシロはそれぞれ上映期間が一週間ずつ延長されてますが。
 2月下旬は未見という理由で『アカドクロ』を、本日は「何回見ても好きだから」という理由で『SHIROH』を見てきました。
 以下、簡単な感想。
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今年も
2007/03/05(Mon)
 うちの仕事の中で最も時間をさく必要のある、たいへん懇意におつきあいしている塾さんから、今年もお仕事が正式に依頼されました。
 編集部内はどよ~んとした空気に包まれています。

 以下、あれこれ書こうと思ったのですが、お客様に見られるかもしれないことを考慮してやめました。ここ、mixiの私のページから飛べるし。

 私は貝になります。
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週末は家具組み立ての日
2007/03/04(Sun)
 部屋の片付けはスローペースで進行中。今週末は、土曜日にネットで注文した本棚が届いたので組み立ててました。大きめのを買ったつもりだったのですが、上段が奥行き20センチ少々しかなくて、本の二段並べができず、思ったほどは入らなくてショックでした。しかも、漫画や画集だけで、ほとんど埋まってしまうし。
 本当は文庫小説や新書、辞書・事典系などの本も新しい本棚にしまいたかったのですが、これらは今まで使ってた本棚にしまうことになりそうです(全部入るか微妙なところですが)。舞台のパンフレット達はダンボール箱から出せるメドさえ立っていません。まあ前の家でも積み上げてたから仕方ないのでしょうが……
 私、そんなにたくさん本を持ってないと思ってたのですが、もしかしたら、わりと多いのかもしれません。

 本棚組み立てでネジしめを頑張ったせいか(笑)、翌日は微妙に筋肉痛になったので、レースのカーテンの裾伸ばしは次回に延期しました。新しいカーテン買おうかとも思ったのですが、既成サイズじゃないので、どうしても高価になってしまうんですよね。
 あと買うべき家具はベッドのみ。オンラインショッピング(楽天)で家具を買い続けたポイントがそこそこ溜まっているみたいなので、それが「確定」になったらポイント使って買おうと思います。今、目をつけてるベッドがそれまでに売り切れになりませんように。
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ほんとうは(BlogPet)
2007/03/03(Sat)
ほんとうは、すみは
普通の六花もしだれているのも、連なって咲いているのも一本だけのも、大木も盆栽サイズの可愛らしいのも、それぞれ味わいがあって素敵ですよね。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ないと」が書きました。
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六花
2007/03/01(Thu)
 今年の冬は東京で雪を見ないまま終わってしまいました。切なくって仕方ありません。

 雪を見るために、温泉でも行くべきかな……
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