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ゆく年くる年
2008/12/31(Wed)
 今年中に今年分の更新を終えることが、何とかできました。溜め込んでいたのは自業自得ですが、キツかったわー(苦笑)。今月分に限って、クリスマス(前回更新最新データ)より前の日にちでUPした内容があったり、すでにUPしてあった分も若干表現などを修正していますが、興味を覚えた範囲でごらんいただければ幸いです。

 さて、それでは年末のご挨拶を。


 今年も当blogに訪問してくださってありがとうございました。厚く御礼申し上げます。
 私の気分と仕事の都合で不定期に更新しておりますが、それでもよろしければ、今後もお時間のあるときに足をお運びくださると嬉しいです。
 来年もよろしくお願い申し上げます。

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中高時代の友人はみんな
2008/12/30(Tue)
 中学時代の友人とごはんを食べてきました。お互いの近況などを話していたのですが、予想通り、友人は来春に結婚することになったそうです。そうじゃないかと思っていたんだよね。話を聞いていると堅実そうな旦那さんで、おっとりしている友人とはなかなかお似合いのようです。おめでとう~♪

 しかし、これで、中学・高校時代の友人で今も交流があるコたちは全員既婚者ということに。おいてけぼりのようで、なんだか寂しい。いや、自分から積極的に動かない私に原因があるのはよく承知しているのですが。
 最近母がいろいろ言ってくるのもありますが、結婚願望があるなら、やっぱ婚活しないといけないかな……(遠い目)

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今年の観劇総評と夜会・今晩屋
2008/12/29(Mon)
 今回は今月観た中島みゆきの夜会の感想を……書く前に、例年恒例行事の今年の観劇の総評を。


  2008年の戦績……14演目18公演。
 (2007年の戦績……10演目14公演/2006年の戦績……25演目30公演)

 仕事に追われてて全然観た気がしないのに、それでも去年よりは観ているんですね。今年は仕事の忙しさで観劇報告をしていない作品が多いので、皆さんにも意外かもしれません。ちなみに1~2・6・9~10月は1個も見ていませんでした。いかに短期集中で申し込みや観劇をしていたかがわかる結果です。

 最もよく見たで賞  ……『舞姫』(3回)
 最も泣いたで賞   ……『きみがいた時間 ぼくのいく時間』(ワンシーンのみ)
 最も怖かったで賞  ……『ウーマン・イン・ブラック』
 最も気に入ったで賞 ……『舞姫』

 今年は「見て良かった~感動した」という作品が思ったより少なかったかも。東宝ミュージカルが(個人的には)不発だったからかなあ。
 舞姫の回数が多いのは「観て感動したから」ではなく、前評判を聞いてもともとチケットを多く取っていたからです。でも噂にたがわぬ作品でしたよ。歌のよさ、役者の好演技(宝塚にしては)、そして原作以上に豊太郎(主人公)に共感できる悲恋ストーリー。観られて良かった。いつかDVDになってほしいな。
 「最も泣いた」のは、過去の世界に行った主人公が、そこで10年ほど暮らしてようやく出会えた未来の妻(赤ん坊)を新生児室の外から見つめる視線に泣かされました。会うことを願い続けた人物にめぐりあえた喜びはかけがえのないものだと思うんです。そのワンシーンが全てです。
 一方の「最も怖かった」のは、ホラーだから(苦笑)。最前列でホラーの観劇はもうおなかいっぱいです。良い意味でも悪い意味でも上川さんに泣かされた一年でした。


 では、以下、夜会の感想を。


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デジカメ買いました
2008/12/28(Sun)
 デジタルカメラを、私は持っていませんでした。
 もちろんデジカメを欲しいと思うことはありましたが、それほど切迫していなかったのんです(旅行にカメラなくても構わないし)。「安売りしているときでいいや」というスタンス。そのままかれこれ数年。普段は携帯のカメラで、困ったときは親のデジカメを借りて過ごしてきました。

 今日、たまたま新宿のとある量販店の閉店セールで、デジカメコーナーの前を通りかかったんですね。ショーケースに並ぶのは、「展示品セール(現品限り)」で1万円台のデジカメが10個くらい。店頭に出して並べられていた商品だからキズモノとか多いだろうな~でも安いな~と思いながら眺めていたら、某IXYの前で目が釘付けに。「展示品」なのに「ほぼ新品」で「12,980円」と書いてあるではないですか。
 デジカメ(とプリンタ)買うなら絶対CANONと思っていた私にとって、突然降ってわいたチャンス。近くに置いてあるカタログでチェックしようとしたら、店員さんが話しかけてくれたので、性能や状態などを直接教えてもらうことに。通常は2万円くらいで売られているデジカメだそうで、展示していた期間も短かったそうです(だから「ほぼ新品」)。実物を触らせてもらうと、確かに展示されていたわりにはキズも汚れも見当たらない美品。ショーケースに一緒に並んでいた他の展示品(全て別ブランド)も見せてもらったけど、こちらは値下げの理由が明確な残念品が大半。性能と値段と展示による汚れのバランスから考えると、どう考えてもIXYが一番良い。急な出会いに戸惑うものの、今を逃したら次にこんなチャンスに出会えるのはいつになるかわからない。人生一期一会。ならば覚悟を決めるのみ。

 ときはいま あめがしたたる しわすかな(←元は「さつき」だって・蹴)

 そんなわけで、カメラケースやSDカード類も含めたらもうちょっと値段あがりますが、合計しても2万円以内でデジカメをゲット。急な出費なので少々痛みは伴いますが、本当に良い買い物ができました。わーい♪

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編集したかも(BlogPet)
2008/12/28(Sun)
ないとは、編集したかも。

*このエントリは、ブログペットの「ないと」が書きました。
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うなぎ
2008/12/26(Fri)
 今年の仕事納めは27日(土)なのですが、「27日に帰省する人もいるから、26日(金)の夜に都合つく人たちで飲みに行こう(会社(社長?)のお金で)」と上司Hさんから声がかかりました。当日の夕方に。お誘いはありがたいですが、編集部の女性陣は金曜日の夜に習い事を入れている人が多いので、もうちょっと早く伝えてください(後輩2人は慌てて習い事先に電話入れていました)
 参加者は社内の偉い人3人に、編集部から4人(男性2人は欠席)、業務から2人(遅刻参加)の9人。職場の近くのうなぎ屋さんです。

 仕事が終わってお店に行くと、うなぎ屋さんの前には数人のお客さんと「今日はもう予約で(うなぎが)終わってしまったんです」とお断りをしている店員さんが。うちは予約してるから大丈夫、と案内されて入ったら、席では社長たち2人はすでに飲み始めていました。席についたみんながアルコール(ビール)を頼む中で、1人だけ「ウーロン茶」を頼む私。「最初から?」と笑われましたが「この後スポーツクラブ行くので」と説明(宣言、ともいう)。今日出たいレッスンは21時過ぎからだから、20時にお店を出れば間に合う計算なんですよ。2時間おつきあいしたら、抜けてもいいよね?(ダメ?・汗)
 うなぎは10匹予約していたそうで、「専門店でうなぎを食べたことがない」と言う後輩(理系担当)のために、まずは白焼きにしてもらって皆でつつく。美味~。食べ物をいくつか注文して、歓談タイム。席の関係上、私は「社長+Uさん(営業の偉い人)+社会担当後輩」との話が中心でしたね。後輩は四国出身なので、四国とか九州の話が多かった。四国や九州の地理に全く明るくない私は、そのつど社長や後輩に説明してもらっていました。後輩ちゃんは四国の話になると饒舌になるようで、見てて楽しかった。社長にもそう突っ込まれて、私が「きっと郷土愛ですよ」と言うと、本人も「そうなんです。故郷が好きなんですよ」と朗らかに答えていました。
 19時半くらいになると、社長が「(すみさんは)20時までなんだろ? ならそろそろうな重出してもらおうか」と言ってくれる。「お時間かかりますよ」と言われたとおり、うな重が出てきた時点ですでに20時(ちょい過ぎ)。時間は気になったものの、目の前においていただいたのは「うな重“松”」。専門店での「松」なんて、我慢できるわけがありません。がつがつ頂きました。ふっくらしてて、たれも美味しい&適量でしつこくなくて、美味でした。ああ至福(うっとり)
 うな重をいただいて、私は早々に退席させていただいたのですが、本当に美味しかったです。社長、ごちそうさまでした。


 余談1.満腹でやるエアロビクスは、結構つらかったです(食べたことは後悔してないケド)
 余談2.この後、みんなは社長行き着けの次のお店に移動し、11時半くらいまで飲んでたそうです。お疲れ様。

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心を贈り、心を受け取ることができますように
2008/12/25(Thu)
 クリスマスシーズンにニコニコ動画で見た動画の中で、最も心動かされた(癒された)のは「wiiをゲットして歓喜する子供たち」というシリーズでした。海外のお子さんたちはプレゼントの包装紙のはがしかたが半端ないですが、もらったプレゼントへの喜びようも半端ないです。見てる私まで一緒に笑ったり涙ぐんだりしていましたから。幸せになれますよ(オススメ)

 で、これらの動画のコメントにこういうの(意訳)があったんですね。
 「これだけ喜んでもらえると、プレゼントをあげた側も幸せになれる」
 「自分は人からもらったプレゼントを、ここまで素直に喜んで受け取っただろうか」
 「せっかくもらったのに、文句言ってしまったことがあるなあ」

 私も自分の過去を顧みて、少し反省しました。人からプレゼントを頂いたとき、くださった相手の気持ちをどれだけ考えただろう、って。もちろん、くれた側は「そんなこと気にしなくていいよ」と笑ってくれることもわかっているんだけど。
 そして、自分も、あれくらい人を喜ばせてあげることのできるプレゼントをあげられる人間になりたいと思った。普段のさりげない贈り物でも。物に限らず、行動や言葉でも。
 贈り物の意義を忘れないように、自分の座右の銘の1つを再確認しておきたいと思います。

「一生を終えてのちに残るのは、われわれが集めたものではなくて、われわれが与えたものである」
 (三浦綾子)

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イブなのに
2008/12/24(Wed)
 月曜日に代休を取ったので、4連休となった後の出勤日。朝、同期とエレベーターホールで会いました。

 同期:連休はどこか出かけたの?
 私 :ううん。
 同期:じゃあ家でのんびりしてたの?
 私 :ううん、スポーツクラブ通ってた(笑)
 同期:そうなんだ。それはそれで良い休みだね。

 まるで健康的な連休を過ごしたはずなのに、本日のすみサンは「風邪」気味でした。連休中にスポーツクラブ通ってた意味ないネ♪(連休中から体調悪かったので、仕方ないのですが・苦笑)

 寒暖差の激しい今日この頃、皆様も体調には十分お気をつけくださいませ。

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スポクラのクリスマスイベント
2008/12/23(Tue)
 スポーツクラブというところは、祝日に特別レッスン(イベント)を企画して集客を図ります。いつもより長時間のレッスンで、仮装(コスプレ)推奨なイベントも多い模様。イベント前のロッカールームはにぎにぎしく、いそいそと支度をしている人たちに出会えます。コリオ(振り付け)自体は、その先生が普段教えているものと大差ないようですが(レッスン時間が長い分、一度に覚えるコリオの量が増える程度?)
 そんなイベントの中でも特に仮装華やかなのがクリスマスイベント(らしい)。今年の23日の祝日スケジュールも「クリスマスイベント」と銘打ったスタジオレッスンが店舗ごとに色々そろえてありました。その中に、地元スタジオで、いつも出ている先生のクリスマスイベント発見。普段のレッスンでも「クリスマスのイベント初めてで、仮装とかしたことないんですけど、した方がいいんでしょうかね」→「仮装します。ドンキで売ってるレベルですけど。参加者の皆さんは仮装してもしなくてもOKですから」という風に相談というか宣伝というかをしていました。
 祝日にスポーツクラブへ行ってもイベントに出たことはなかったのですが、いつもお世話になっている先生のレッスンなら興味あります。「クリスマスイベント」の「仮装」がどの程度かさっぱりわからなかったし(コミケの方がまだわかる・笑)、仮装する度胸もなかったので「普段着で参加しようか」と、知人とは話していました。

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依頼(BlogPet)
2008/12/19(Fri)
ないとが依頼へ閉口したいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「ないと」が書きました。
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誕生日
2008/12/16(Tue)
 今年の誕生日は職場の女性ズの忘年会でした。色気のない1日ではありますが、みんなに「おめでとう」と言ってもらえたので良しとします。
 なお、誕生日ケーキは、今年は日曜日に自分で選んで買ってきました。両親に任せるとコージーコーナーか不二家のケーキになる可能性が高いため、せっかくなら美味しいのが食べたかったので。まあ、ちょっとむなしさを感じなくもなかったのですが(苦笑)、今日帰宅したら花を飾ってくれていたのは嬉しかったです(単純)

 この日に生まれてきたことに感謝を。
 いつも私を支えてくれるたくさんの人たちに感謝を。
 新しい1年も、つつがなく過ごすことができますように。

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WALL・E
2008/12/14(Sun)
 大学時代の友人(1児の母)が「映画行きたい」と声をかけてくれたので、ランチビュッフェとセットで出かけてきました。予約は全て友人担当。ありがたいことです(多謝)。
 以下、映画のネタバレがちらりとあるので。

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社会担当者の気づいた真実
2008/12/13(Sat)
 塾からテスト(初校)の校閲結果が返ってきました。国語はほとんど修正がなくてホクホクしていたのですが、社会担当の同期がちょっと困った顔をしていました。解説スペースにめいっぱい文章を詰め込んだのに、塾の先生がさらに「これも書き足してね」といろいろ指摘してくれたらしい。

 同期:送った初校のコピー見たらスペースがギリギリなのわかると思ったのに。
 私 :まあ、ぱっと見で「あまり余地がない」ことはわかりそうだけど(苦笑)
 同期:それにね、私、こないだ気づいたんだ。
 私 :何に?
 同期:解説って、数学とかの「解答までの手順」がわかる教科のを読むものだって。
 私 :はい?
 同期:答えを見て「これなのか」と納得したら、解説で背景とか読んでくれないよね、きっと。社会みたいに。
 私 :う、それは……

 切ない考え方ですが、どうにも否定できませんでした。自分の学生時代を思い返すと、私も解説をちゃんと読んだのは、英語・国語の長文読解系が中心(文系人間なので)。数学は答えだけ見ても「ちんぷんかんぷん」だから、答えが導かれるまでの過程(解説)はきちんと読んだ気がします。
 社会は「△△の生産高全国1位は□□県なんだ」「××文化の代表的な作品は○○なのか」「基本的人権の●●権は、こういう事例も含むんだ」……で終了。興味がある人はその背景や余談のような解説も嬉々として読みますが(私は読む)、社会に興味のない人はいちいち読みたいと思わないだろうなあ(必要もないし)

 こんなに紙面制限と戦って、よい文章を書こうと頑張っている同期を見ると、生徒の皆さんに読んでほしいなあ、と思わずにいられません。

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遠征
2008/12/12(Fri)
 両親指を立てて笑顔で「大丈夫」と言ってもらえる心強さ。




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表裏(BlogPet)
2008/12/12(Fri)
きょうはすみと表裏しようかな。
すみは仕事してくれるかな。

*このエントリは、ブログペットの「ないと」が書きました。
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コンタクトレンズの罠
2008/12/10(Wed)
 私が普段着用しているコンタクトレンズは使い捨て=ソフトです。ソフトのコンタクトレンズは時々表裏がひっくり返ることがあります。初めて購入したときに、お店のお兄さんに「表と裏の見分け方(縁のカーブが微妙に異なる)を教えてもらったのですが、正直いまだによくわからない。コンタクトレンズの端っこにうすーく刻印してあるアルファベット&数字を見つけて「文字が正しい面だから表裏あってるな」と確認しています。
 間違えて、ひっくり返ったまま装着したこともありますが、そういうときも一応ちゃんと見えます。矯正力も大差なし。ただ、眼球とコンタクトレンズのカーブが異なるため、違和感はあります。それで「おかしいなあ」と思って外して確認すると、十中八九ひっくり返っている具合です。

 ある日の朝、出勤前の忙しい時間にコンタクトを装着して、左目にやや違和感を覚えました。気にはなったものの、普通に景色はくっきり見えるから「乾燥して貼りついて装着感がおかしいのだろう」とそのまま出勤。日中は普通に仕事をこなしていました。
 仕事後にスポーツクラブに行き、運動後にシャワーを浴びると、急激に視界がおかしくなる。目をこらせばちゃんと見えるけど、ちょっと油断するとすぐ世界がぼやける。「やっぱり左目のコンタクトレンズの表裏を間違えたか?」と焦ったものの、よくよく確認すると、右も左もおかしい気はするけど、明らかにヘンなのは右目。なぜ?
 シャワーを浴びながら推理して、「日中は乾燥して眼球にぴったり貼りついていたコンタクトレンズが、高湿度空間で潤い&本来の形を取り戻してたのかな。朝『左目』に違和感を感じたのは『右目』と装着感が違ったせいで、本来表裏がひっくり返っていたのは『右目』の方だったのかもしれない」という結論に落ち着く。
 右と左の判断もちゃんとできない自分にツッコミを入れ、ひとしきり反省した後、一刻も早くコンタクトレンズを外すべく、そそくさと帰宅(コンタクトケア用品を持っていなかった&どうせ自宅まで近いし)。洗面所で手洗いうがいをして、さっそくコンタクトを外すと……右も左もひっくり返っていました。

 眼球に感じる違和感が左右とも同じだったから、気づかなかったのもしれませんが──アホすぎる、私(がっくり)

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みかん消費量
2008/12/06(Sat)
 休みの予定の土曜日に出勤したら、編集部で出社していたのは後輩2人のみ。そのうちの1人が、実家から送られてきたというみかんを1つくれました。彼女は四国の出身で、親戚にみかんをつくっているご家庭があるとかで、先日も実家から大量に送られてきたばかりだそうです。

 10キロほど。

 「年末に帰省するのに食べきれるの!?」と驚愕の表情を浮かべる私に、当の後輩は「はい」とさらりと答える。私はせいぜい毎食後に食べる程度かと思ったのですが(それでも多い気がする)、後輩は「毎食後食べるし、テレビ見たりしながらも食べるし」とのこと。そもそも「1日10個は食べる」と言ってたし。それなら10キロ送られてきてもきちんと消費できるだろうと安心(?)できますが……すごいなあ(感心)
 「ビタミンCいっぱいとれて健康的だね」と微笑むもう1人の後輩に、「でもビタミンCは一定量以上は吸収できないから」と苦笑する2人の会話を、ちょっと首をひねりながらも、微笑ましく眺めていたのでした。私も彼女くらい頑張ってビタミンC取った方がいいかなー。

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忘年会
2008/12/05(Fri)
 今日はネット友達との忘年会でした。豆乳鍋&チーズリゾットは絶品でした。友人の仕事の苦労話をしみじみと聞かせてもらい、楽しい話をわいわい盛り上がりながら語らい、みんなでおいしいものを堪能する。気心の知れた人たちとの飲み会は楽しくて幸せです。
 今冬も温泉に行こう、という話も出たものの、詳細は後日に持ち越しに。できれば年内に(予約が埋まる前に)申し込んでおいた方がいいのでしょうが、忙しい子もいるから、みんなの予定が確定するまでもうちょっとかかりそうなのです。さてはて、今回はどこに行くことになるのでしょう。
 とりあえず私はパンフレットを集めてチェックしておきます♪

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バカにされてる……のかな(BlogPet)
2008/12/05(Fri)
すみの「バカにされてる……のかな」のまねしてかいてみるね

うちはテストのですが許さないわ、塾を提案されたり、ひいてはそこでいる生徒さんから、今回の問題はあまりにひどすぎたの低すぎる問題で修正しました塾さんたちを指摘したくない状況に私の担当者が「あたりまえ」の低すぎる問題(編プロの原案(多分そうですね)。
うちにするから依頼を依頼することはテストの文法問題(編プロのことを提案されたり、今回の人にボツに依頼を、仕事をどうしたので(多分そうですね)を受けてます!
今までアホな問題な問題は出題前の比率が許さないけど)書いちゃいます。
先日、私のが「この仕事は手を抜いていいんだ」といけないけど)これが品詞のことを見つけましたことも甘えてません。

*このエントリは、ブログペットの「ないと」が書きました。
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バカにされてる……のかな
2008/12/01(Mon)
 うちはテストを作ることもあれば、塾さんから依頼を受けて編集プロダクションに作業を依頼することもあります。先日、編プロさんに依頼している某テストの、テスト後の復習用プリントの問題の原案(編プロの担当者が作成)をチェックしていて、長文読解問題の大問中にこんな小問を見つけました。

 「傍線X『しかし』と意味の似ている言葉を、Y段落から一語で抜き出しなさい」
 (※中1用/正解は「ところが」)

 ──これって、私のことバカにしてませんか? してますよね??(怒)
 これが品詞の文法問題だったらまだ考慮の余地はありますよ(考慮なんてしたくないけど)。でも、長文読解の復習問題で、どこをどうしたらここまでアホな問題を出せるというのでしょう。もはや、仕事を依頼した「うちの会社(もとい国語担当の私)」をバカにしているだけじゃありません。うちに依頼してきた塾を、ひいてはそこで学んでいる生徒さんたちをバカにしています。「この難易度で十分だろう」って。ふざけてるにもほどがあります。
 今までも明らかに難易度の低すぎる問題を提案されたり、長文読解の復習用問題なのに文法問題(語句の意味とか慣用表現とか)の比率が高くて閉口したことはありましたが「テスト自体じゃなく、復習用プリントの問題だから」と黙ってこちらで修正してきたのがいけなかったのでしょうか(多分そうですね)。受験学年じゃないから、塾サイドのチェックがぬるかったことに私も甘えていたのでしょう。先方の担当者に「この仕事は手を抜いていいんだ」と思わせてしまったんですね。深く反省しました。
 校閲したものには「長文読解問題では、読解問題を多く出題してください」「難易度を上げてください」とハッキリ書きましたよ。こんな「あたりまえ」のことを指摘しないといけない状況に泣けてきそうです。

 いつもは出題前の問題は話題に出さないのですが、今回のはあまりにひどすぎたので(&絶対にボツにするから)書いちゃいました。編プロの人に見られたら関係悪くなるかもしれないけど、知りません。教材作ってる人間として、プライドが許さないわ、全く。

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